• ライトン光木

「犬は犬として見ること」

「犬は犬として見ること」


これだけ聞いた時あなたはどう感じますか?

なんだか可哀想?それが当たり前?


まず犬を飼う時に家族を迎えるという感じですが

実際は人間と異なる生き物を飼うということ。


犬を犬として見てあげることは

犬に対してとても親切なことです。


犬としてこの世に生まれ、犬として扱ってもらえることは

犬にとってとてもありがたい事です。


上の文章の「犬」を「人間」に変えて読んでみると

お伝えしたいことがわかると思います😊


犬という動物を知ってあげることで

犬のことを理解できるようになります。


犬という動物として見てあげれてない方は

知らないうちにコミュニケーションのすれ違いが生じ

なかなか意思疎通ができず、しつけに困ってしまう。


その根源は「犬という動物を知らない」から始まります。


愛犬でお困りの方はまず犬という動物について知ることから始めましょう!








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仔犬の成長は人間より早いので 精神面の成長も早いです。 仔犬期は何もかもが不安定なので 正しく導いてあげることが 飼い主の役目であり、リーダーの役目です。 仔犬の時に頼れる存在として犬と接してあげることで 思春期が来ても成犬になっても 変わらず飼い主のことを信頼して行動を共にしてくれることでしょう。 子犬に限らず思春期の犬、成犬の犬に対しても 前のブログ記事の内容を実践することで 愛犬との関係の改